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2007年10月08日

071008: 【教材購入】『地理都市別ランキング』『地理分野ランキング』

地理が苦手な長男に購入した問題集です。『計算と熟語』と同様に量が多すぎず、受験基礎力をつけるのにいいかなと思っています。

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歴史は好きな長男ですが、地理には全くと言っていいほど興味がありません。どちらも日能研ブックスです。もっとも歴史も好きだというだけで、きちんと年表に従って頭に入っていないので試験の成績はさっぱりでした。ただ、こちらはもともと好きなだけに短期間で仕上げることができそうな気がしています。

まずは、地理都市別ランキングを参考書などを見ながら、解かせています。それでもはじめのうちは解けない問題などが多く、問題自体をきちんと理解できていないようでした。

posted by 大石 隆 at 22:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 中学受験のための自習教材 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

071008: 【算数・漢字】『計算と熟語』

10月1日から6年生向けの『計算と熟語』を始めました。5年生の『計算とじゅくご』でペースがつかめてきたので、月曜日から金曜日まで毎日1回分をやり、週末に復習をすることにしました。今週末が初めての復習になります。

計算と熟語 6年
1回目が2問正解、その後が4問、4問、3問、5問正解とあまりふるいません。まだまだ確実な計算力がなく、自分が書いた数字を見間違えるなどの基本的なミスもありますが、解き方がわからなかった問題もたくさんあります。5年生の『計算とじゅくご』を始めた頃と似た状況です。
ちなみに、□を使った方程式の問題がたくさんあるので、方程式の解き方だけは教えてしまうことにしました。移項するさいにかけ算は逆数に、足し算・引き算は正負を逆にするという簡単な規則も小学生には、なかなか理解しにくいようです。

焦らずに一歩ずつ進めていきたいと思います。

男の子を伸ばす母親は、ここが違う!男の子を伸ばす母親は、ここが違う!
松永 暢史


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posted by 大石 隆 at 20:35| Comment(9) | TrackBack(0) | 学習記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月30日

070930: 【算数・漢字】『計算とじゅくご』完全に終了

ようやく『計算とじゅくご 5年』のすべての問題を一回は、自力で解きました。たぶん、以前にやった問題の中には間違えてしまう問題もあると思いますが(とくに苦手の漢字)、自力で二回はちょっと息子のやる気を削ぎそうなのでやめておくことにしました。

小学校4年生から塾通いされているお子さんだとこのくらいの問題集は、割とあっさり終えてしまうのかもしれませんが、うちの息子には結構難しい問題も多く、何度も説明してようやく解けるようになった問題もかなりあります。それでも、計算の確実性が上がったようです。もっともまだまだ見間違えなどのケアレスミスも多いのと、見直しができないことが今後の課題です。

10月からは、6年生向けの『計算と熟語 6年』を始めさせようと思っています。

計算と熟語 6年計算と熟語 6年


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それにしてもよくがんばってくれました。

posted by 大石 隆 at 23:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 学習記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月26日

070924: 【算数・漢字】『計算とじゅくご』完了

ようやく5年生の『計算とじゅくご 5年』を一通り終えました。まだ、自力ですべて解答できるところまではいっていませんが、まずは1冊をちゃんとやり終えたことを褒めてあげたいと思います。

この『計算とじゅくご 5年』に取り組み始めた頃は、1日1回分というペースでしたが、問題に慣れるにしたがい解くのにかかる時間も減り、後半は1日2回分のペースで進めることができました。今は、過去に間違えた問題をもう一度自力で解かせています。自力できちんと解答できずに残っている問題は、残すところ20問ぐらい。今週中には完全に終了できそうです。

次は、6年生用の教材『計算と熟語 6年』に挑戦です。同じぐらいのペースで進めることができれば、11月末には終了させることができる計算です。年明けからは、いよいよ応用問題に本格的に取り組もうかと思っています。

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posted by 大石 隆 at 23:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 学習記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月07日

【算数・漢字】5年・計算とじゅくご

6年生向けの『計算と熟語 6年』はまったく歯が立ちそうもないので購入した、5年生向けの『計算とじゅくご』を長男にやらせています。これまでに17回分の算数と16回分の漢字を終えました。最低1回は自力で解けるようになるまで、繰り返しさせています。

この教材の使い方については、手探り状態で始めましたが、ようやく型ができていました。まず、この問題をやらせるにあたって気をつけさせているのは、

  • 計算問題の計算をきれいに書くこと(算数)
    経験上、筆算などの計算もきれいに書いておくと、間違いが少ないと思うのと、あとで時間が余った時に見直しがきちんとできるようにと、やらせています。
  • 問題を解く手順を明確に示しながら解くこと(算数)
    あとで自分がこの一行でなにをしたのかが明確にわかるように練習させています。私もそうでしたが、小学生は一度に二つも三つもの手順を一辺にやろうとして計算ミスで自滅するケースが多いと思います。計算の手順をあとできちんとわかるように書くことは、計算を始める前にその手順を意識できていないとできません。計算問題ですから、解き始める前には解く方法を明確にイメージさせるようにしています。
  • 自力で解けるようになるまで繰り返して解かせること(算数)
    一回目で解けなかった問題は、自分でもう一度解かせてみます。その答が正答であれば、それでよし、正答に近ければヒントを与えます。まったく解き方が分からない場合は、手順を教えて考えさせます。気をつけているのは、いきなり解き方を教えないこと。苦しんでいない問題は、解き方を教えてもらっても記憶に残らないからです。どうしても解けない場合には、解き方を教えますが、できるだけ考えさせるように気をつけています。さて、こうやって一度解いた問題を今度は自力で解けるかどうかを試します。全く同じ間違いをしてがっかりすることもありますが、とにかく自力で解けるようになるまではこのプロセスを繰り返します。『計算とじゅくご』の問題は、第1回から第40回まで基本的には、同じレベルの問題なので、繰り返していくうちに間違える問題が減っていきます。
  • 漢字の答えを低学年向けの漢字練習帳に書かせること(国語)
    男の子の多くがそうだと思いますが、とにかく急いで終わらせることばかり考えて取り組んでしまいます。はじめは大学ノートに漢字の回答もかかせていたのですが、一つ一つの漢字を小さく書きすぎて、自分が書こうとしている漢字のイメージをもっと持ってもらいたいと思います。
  • 間違えた漢字は、その場でイメージを記憶させること(国語)
    昔は、間違えた漢字を何度も漢字練習帳に練習させていましたが、時間ばかりかかり効果が少ないのでやめました。今は、記憶させています。それでも、間違える時は間違えるので、算数と同様に自力で正しい漢字を書けるようになるまで繰り返して練習させています。
タグ:教材
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2007年08月09日

こどもの勉強のチェック

夏休みに入ってから、長男の勉強をまめに見てやるようにしています。2学期からの本格的な受験勉強を前に勉強に取り組む姿勢と考える力・集中力をつけさせることが目的です。

チャレンジ5年生国語算数ハイレベルテキスト (夏) (進研ゼミ小学講座―力がつく!シリーズ)
小学校低学年のうちは、チャレンジの丸付けなどもかなり積極的にやっていましたが、学年が上がるに連れて放っておくことが多くなり、自分で教材の丸付けをするようになった小学校4年生からは長男の勉強をあまり見てやりませんでした。それだけが原因ではないのでしょうが、ちょっと面白くないと思うことは、みんないい加減にやるという悪い癖がついてしまいました。宿題もこなせばいいという考え方で取り組んでいるので、単なる時間の無駄遣いになってしまいっていました。最近になって小学校高学年と言ってもまだまだ親にがんばっているところを見てもらいたい年頃だということにようやく気づいたので、長男に毎日課題を与えチェックすることにしました。自宅学習だとたとえ口うるさく言ったとしても、何をやることができ何ができなかったかをきちんと見てやらないとまだまだ一人での学習ではわかっていることはできますが、わかっていないことはいつまでたってもできないという勉強法になってしまいます。とは言え、やり終えるのに長時間かかる課題を与えても、この悪い癖に拍車がかかるだけなので、毎日与える課題はかかっても2時間以内で終わるぐらいの量をと思って与えています。

はじめこそブツブツ言っていましたが、今は結構素直にがんばってくれています。残念ながら毎日やり残しがあるのが現状ですが、それでも親に見てもらっているからか、少しずつ毎日こなせる課題の量は増えてきたような気がします。漢字などはきちんとやらないと何度も私にやり直しをさせられることがわかってきたのか、やる時はきちんと集中してやる癖がついてきました。

posted by 大石 隆 at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 学習記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月02日

【教材購入】5年計算とじゅくご

「考える力をつけさせるというのはどういうことかと、しばらく考えてみたいと思います」と書きましたが、答えはすぐにでそうもないので、5年生用の『計算とじゅくご』も注文してしまいました。

計算と熟語 5年計算と熟語 5年


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6年生向けの『計算と熟語』は、うちの長男には難しすぎたので、5年生向けの『計算とじゅくご』を購入しました。計算問題と漢字の問題がセットで40回分あります。
ちょっとやらせてみましたが、5年生で習う内容がすべてはいっているため、それでも全問正解とはいきません。

posted by 大石 隆 at 23:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 中学受験のための自習教材 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月29日

読み聞かせ(読み聴かせ)のすすめ 〜本の好きな子に〜

『中学受験のための幼児教育』というカテゴリーを作りました。まだ受験に成功したわけではありませんが、これまでにやってよかった、やらせてよかったと思うことを書いてみたいと思います。

読み聞かせのすすめ

今から約11年前、長男が誕生したときに、唯一の教育方針として考えたことは本の好きな子に育てること。生後半年のころには、絵本を買い与え「読み聞かせ」を実践した結果、期待していた通りに本の大好きな子に育ってくれました。

ハリー・ポッターと賢者の石 (1)長男が小さい頃には、今の仕事に転職する前で職場近くの社宅にすんでいたこともあり、寝る前に本を読んで聞かせてやる時間がたっぷりありました。1歳半から長女がうまれる3歳ころまでは、毎晩のように2冊3冊の絵本を読んでやったこともあり、小学校2年生の時には、振り仮名さえあればたいていのお話の本は読めるようになりました。どこまで理解しているのかは分かりませんが、8歳の頃にはハリーポッターシリーズも2冊読みきっていました。スポーツがあまり得意でないこともあり、本で読んで得た知識をひけらかすのが玉にきずではありますが。
長女は、長男のお気に入りも読んでやらなければならなかったこと、(転職して)子供たちが寝る前に帰宅することが少なくなったこともあり、長男に読んでやったほどの冊数の本を読んであげることはできませんでしたが、本好きの長男の影響もあり、長男同様に絵本が大好きな子に育ってくれました。8歳になった今では、妹に絵本を読んでやるほどになりました。小学校1年生のときには、お兄ちゃんも大好きだった『二分間の冒険』をいっきに読み終えました。
3歳になる次女には、二人の絵本がどっさりあるのでまだ彼女のために買い与えた絵本は多くありませんが、このところ急に絵本好きになってきました。

かさぶたくん では、なぜ「本の好きな子」にしようと思ったのか。僕自身は、小学校時代はそれほど多読家ではありませんでした。せいぜい怪盗ルパンとかシャーロックホームズものを学校の図書室で借りて読む程度でした。武者小路実篤の恋愛小説をきっかけに中学ぐらいからだんだんと小説を読むようになり、予備校時代には受験勉強が手につかなかったこともありいろいろな分野の本を読みあさりました。それが今の自分にとても役に立っていると思えます。人間が一生のうちに経験できることは、かなり限られていますが、本を読み主人公の気持ちとなることで、実際に経験して学べる以上のことを本は教えてくれると信じています。また、小さいときには母が「こどものとも」、「かがくのとも」を買い与えてくれ、とくに「かがくのとも」は、大好きでした(結局、大学では科学を専攻し、メーカーの研究者を経て、現在も科学に関連する仕事をしています)。また、長男が誕生してしばらくして(もしかしたら生まれる前だったかも?)郵送されてきた「読み聞かせ」を進める絵本購入プログラムの広告も、長男を「本の好きな子」にしようと思ったきっかけの一つだと思います。幼児時代に絵本を読んで聞かせることで、理解力が高く情緒豊かな子に育つといったことが書いてあったと思います。実際に長男は、論理的に考えることができる子に、長女は気配りのできる優しい子に育ってくれたと思っています。

教育関係の職場で働く長男の友達のお母さんが言っていたのですが、「本の好きな子」は自分の空想の世界を構築でき、好きなことを見つけるとそれに没頭できる子が多いそうです。うちの息子を見ても、恐竜や昆虫などが大好きだったころは、一人で勝手に図鑑で調べ、絵を描くことに熱中するとほかのことに見向きもしませんでした。私自身は、地元の進学公立高校に入り、(一浪はしたものの)それなりの大学に合格し、卒業後は一部上場企業の研究職としての仕事を得て、学歴重視の考え方で言えば、成功している方だと思います。ただ、「今これをやらなきゃいられない」といった感覚で何かにうちこんだことはなく、なんとなく好きだからぐらいで自分の人生を選んできた気がします。子供たちには、なにか「すごく好きなこと」を見つけて欲しいなぁと思っています。
もしかすると「本の好きな子」に育てられたせいでうちの子供たちは、はたから見ると苦労の多い人生を歩むかもしれません。でも、好きなことで苦労するのならその方が豊かな人生を歩むことができるのではないかと思っています。

という訳で、無事本の好きな子に育ってくれた長男ですが、先日の四谷大塚|合不合判定予備テストの結果から、思ってもいない効果があることがわかりました。算数、社会、理科は壊滅的な点でしたが、国語だけは小学校6年生の問題でありながら、偏差値で 55 という(他の教科と比べて)高い点数をとることができました。このところさぼっている漢字で満点がとれていれば、偏差値で 60 ぐらいになります。
できるだけ塾に通わずに、受験に勝つ方法』や『進学塾不要論-中学受験は自宅でできる』によれば、受験準備でもっとも伸ばしにくいのが国語とのこと。

これは私が過去に著してきた本の中でも繰り返し述べている、いわば教育の真実なのですが、学力を決定づけるものは国語力であり、「頭が良い悪い」を決めるのも国語力です。重ねて言えば、「頭がいい人」とは「国語力のある人」のことにほかなりません。
理数系を目指しているから国語力は不要、というのも大変な間違いです。国語力がなくして、どうやって日本語で書かれた入試問題を解くことができるでしょう。難しい資料を読み解くことができるでしょう。論文を書き上げることができるでしょう。
著者である松永暢史氏が国語教育の専門家であることを差し引いても、国語力が重要であることは間違いないと思います。実際、私が大学への出向中にお世話になった先生(ノーベル賞候補としてマスコミで取り沙汰される大物です)も、すごく論理だった話をされていました。
もちろん、中学校や高校にはいってから国語力が向上する子もたくさんいますので、小学校時代の国語力で「頭が良い悪い」を判断するのは乱暴だと思いますが、中学受験にとって有利であることは間違いないと思います。

なお、すでに本を読まないまま大きくなってしまったお子さん向けには、松永氏は自著『子どもを伸ばす音読革命―ぐんぐん国語力がついてくる驚異の「日本語一音一音法」』を勧めています。

タグ:絵本 読書
posted by 大石 隆 at 22:00| Comment(0) | TrackBack(1) | 中学受験のための幼児教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月28日

【教材購入】6年計算と熟語

計算と熟語を購入しました。『できるだけ塾に通わずに、受験に勝つ方法』の中で「簡単な教材」として推薦されていたからです。

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開いてみて驚いたのは、分数のかけ算・割り算が最初のページからあること。中学受験を目指す小学校6年生は、それ以前に分数のかけ算・割り算をマスターしているということなのだとあらためて思い知らされました。とは言え、分数の足し算・引き算と比べればずっと簡単なのでやり方を教えてしまえばそれで済むのでしょうが、本当にそれでいいのかと迷っています。分数のかけ算がどうして分母と分子同士を掛け合わせればいいのか、またどうして割り算だと逆数をかければいいのか、を考えさせる必要はないのかと考え込んでしまいました。私自身は、たぶんやり方を教わってそれでできるようになってしまい、そのことを考えたりしませんでしたが、考える力をつけさせるというのはどういうことかと、しばらく考えてみたいと思います。

posted by 大石 隆 at 23:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 中学受験のための自習教材 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月27日

教材購入(特進クラスの算数・理科・社会)

参考書として、以下の三冊を購入しました。小学校6年生の勉強を教えるために、基礎から応用までカバーしている参考書&問題集として選びました。当面は、私自身が受験勉強の範囲をきちんと把握するために使おうと思っています。

特進クラスの社会―有名中学入試を突破する (シグマベスト)特進クラスの社会―有名中学入試を突破する (シグマベスト)
水谷 安昌


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購入する際に以下の『受験全解 理科―日能研編 中学受験』にしようか迷ったのですが、最終的には問題集としてよりも解説が多い方ということでシグマベスとの特進クラスシリーズを選びました。とりあえずしばらくは、この参考書をベースにやっていこうと思っています。

受験全解 理科―日能研編 中学受験受験全解 理科―日能研編 中学受験


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受験全解社会―中学入試 (Nichinoken books)受験全解社会―中学入試 (Nichinoken books)
高木 幹夫


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